さて、クイジナートの新しいノンフライオーブントースター生活・・・
(買った時の記事はこちら→★★★)
というよりは、実験を楽しむ日々だけど(笑)
今回はデザート編ということで、
日常お菓子をいかに簡単に作るか♪
ということをテーマにあれこれやってみましたよ~
まず、作ってみたのがこちら↓
(普通の家庭用オーブンでもできるよーーー)

「バターなし型なし☆
レーズンたっぷり簡単ドロップクッキー」
バターを使わないため、通常のクッキーの作り方とは違う
独自の方法で作っています。
とにかく混ぜていって、生地休めはなし。
焼くまでの調理時間は10分もないと思います(^-^)
【材料】12個分
※コッタさんのもので使ったものはリンクしておきますね~
薄力粉・・・80g
アーモンドパウダー・・・20g
溶き卵・・・1/2個分(25g目安)
グラニュー糖・・・60g
(
きび砂糖などでもいいです)
製菓用白ごま油・・・25g
(なければサラダ油でも)
バニラペースト・・・小さじ1/2
(なければバニラオイルでも)
塩・・・ほんの少々
レーズン・・・80g
粉糖(トッピング用)・・・少々
【準備】
・レーズンは湯通しして、水気をキッチンペーパーでしっかりと吸い取っておく。
※多少ぎゅっとするようにしてもかまいません。
・トースターのトレイにアルミ箔を敷き、薄く油をぬっておく。
※私は
離型油をスプレーしておきました。
※オーブンの場合は天板にクッキングシートなどを敷いてください。
【作り方】
1.ボウルに溶き卵、砂糖を入れて泡だて器でグルグルとよく混ぜ合わせる。

2.砂糖と卵がしっかりと一体化したら、
バニラペースト、塩を加えてさらに混ぜ合わせる。

3.2に白ごま油を入れ、泡立て器でしっかりとグルグルと混ぜながら
水分と油分を乳化する。

4.3に薄力粉+アーモンドパウダーをふるいながら入れ、
ヘラで切るように混ぜる。

グルグル混ぜないように気を付けます。ヘラを上から下に切るようにして
粉を合わせていきましょう。
粉気が見えなくなったら、
ヘラでボウルの側面に生地にグルッとこすりつけるようにして(下の写真)
なじませます。

そんなに何度もやらなくても、
すぐにボウルの側面から生地がツルッとはがれるようになります。
こうしたらすぐにヘラの手をとめましょう。
5.4に準備のレーズンを加え、ヘラでサッと混ぜ合わせる。

6.スプーン2本を使ってトレイの上に生地を落としていき、
オーブントースターのダイヤル「BAKE」(上下ヒーター)、温度180℃で
10分ほどを目安に焼く。
(といっても合間にちょっと温度下げたり微調整はしてます。)
(オーブンでも、基本同じ温度、同じ時間でOKですが、
機種によっては15分程度必要な場合も)

7.焼き上がりがこちら。網にとり、粗熱がとれたら茶こしで粉糖をふりかける。

というわけで、完成したのがこちら♪

無骨な感じだけど、
これがなかなかのおいしさなのね~
東ハトオールレーズンって知ってる??(笑)
そんな感じなんだよw
あっという間にできるので、焼きたてを食べてももちろんいいし、
冷めても東ハトオールレーズン(笑)
んで、溶き卵が1/2個残ったので、
これまたバターではなくオイルで作る、
「アイスボックスクッキーもどき(笑)」
も作ってみました。
材料はねぇ、上のレーズンのクッキーのレーズンを省いただけ~(≧▽≦)
ひとつ難点があるとすれば、
「オイル」で焼いたボックスクッキーは、
焼いている最中に上がもっこりして表面にもひび割れが生じます。
まぁ表面のもっこりは、焼き上がった直後にヘラでギュッと押さえると平らになるよ(笑)
ひび割れは愛嬌ってことでいいと思うので、
家族で楽しむ分には何ら問題はないと思います。

ドロップクッキーの4の工程がおわったら、
クッキングシートの上に生地あけて、包みながらなんとなく棒状に整えます。
で、また新しいクッキングシートに巻き直して、
10分くらい冷凍庫へ。
バターが入っているわけじゃないので生地はダレないんだけど、
少し生地を冷やしたほうが丸く成形しやすくなるんだなぁ~
冷やした生地の真横にグラニュー糖を広げ、写真みたいなまっすぐな棒状になったら、
包丁でカット。
これ直径は3cmくらいで、厚みは1.5cmくらいに切ってます。
あとは焼くだけ~
これも同じように「BAKE」、180℃、10分でOKです。
(オーブンもドロップクッキーと同じ要領で様子をみてください)

そうすっと、こんな感じに焼けるだよーっ(≧▽≦)
確かに表面ひび割れてるでしょうw これオイルクッキーの特徴なんだな。

バター使ってない分コクは足りないかもだけど、
アーモンドパウダーやバニラビーンズで風味を足しているから、
とってもさっぱりおいしく食べられるよーーー
私は全然これでもOKって感じ~(´▽`)
バターたっくさん使わなくても、クッキーってできるんだな。

卵1個分でこれだけできました(*´▽`*)
日常のおやつとしては充分じゃないかな~というところ。

今週家族でちょこちょこ楽しみながら食べたいと思います。
んで、もっとオーブンとしての性能を深く確認したかったので、
ここにある
「ホームベーカリーのクイックコースで作る
チョコケーキ風」
のレシピ↓
これを、ホームベーカリーではなく
手作業で作ってクイジナートのトースターで焼いてみる
ってことをやってみました。
手作業っていってもねぇ、
混ぜるのはこれまた10分もかからず(笑)
その後生地を休めるとかもなんにもないので、すぐ焼けるすぐれものw
今回はバターを使わず、かわりにやっぱり「製菓用白ごま油」を使って焼いています。
ちなみに砂糖はきび砂糖に変更。あとは同じだよーー

流れとしては、
まずは粉類の
・
薄力粉・・・120g
・
強力粉・・・60g
・
ベーキングパウダー・・・5g
・
きび砂糖・・・40g
・塩・・・2g
をボウルに入れちゃって、泡立て器で混ぜる。
その後、液体系の
・卵・・・50g(1個目安)
・牛乳・・・30g
・プレーンヨーグルト(無糖)・・・50g(水切りなし)
・
はちみつ・・・7g
を入れてまた泡だて器で混ぜる。
この状態が上の写真になります。
粉っぽさがなくなったら
・製菓用白ごま油・・・30g
を加えてヘラでしっかりとこねるように、
油と水分が一体化(乳化)するように力強く混ぜ合わせます。
完全に一体化したのが下の方の写真ね。上の状態と全然違うでしょう?
オイルを入れるととってもなめらかになるんだよ。
ヘラにねぇグルテンがまとわりつくような、そんな感じに仕上がるの。
で、こうなったら
・
チョコチップ・・・70g
を入れて合わせ、型入れ。

型は、
小嶋ルミ先生のミニパウンド型を使いました。
基本トースター扱いなので紙類が使えないため、型には離型油をスプレーしてあります。
でね~
迷ったんだよね~~
・・・・

型を2個使うのか、1個にするのか。
このトースター、高さが全然ないので、
1個だと上がヒーターにぶつかりそうな、
でもギリギリいけそうな、
そんなきわどいラインだったんだよね(笑)
でもともかく、
厚みがあってもオーブンみたく焼けるのかどうか確かめたかったので、
1個に入れることを選択。
早速「BAKE」機能で160~180℃の間で調節しながら40分くらい焼きました。
・・・・合間に結局

上にアルミ箔を被せる羽目になりましたけどもw
やっぱり上に付いちゃう事態になったじゃん(;・∀・)
これ以上、上にのびないように、
もうあとは場所変えながらなんとかかんとかしながら(笑)
必死で焼き上げましたよw
出す時も、高さありすぎて出すのに苦労した(笑)

ってわけで、こんなんなりました(笑)
上の黒いところ、
アルミ越しにヒーターがくっつちゃった跡なんだなw
上に行かないようにがんばったんだけどなーーーー(笑)
でもねぇ~いい色に焼けたよね~~♡
びっくりしたよね~~普通のトースターじゃできないもん。
ちなみに反対側・・・・

上に行けない分がこっちに伸びちゃいましたけどもw
いいのいいの、それでもこの焼き色の感じ、たまらん感じだよ♡

カットすると、ちゃんと全部焼けてるのがわかるよ(´▽`)
すごい、すごいよっ。
この厚みでもちゃーーんと均一に焼けてる!!!
つまり、オーブンとしての機能をちゃーーーんとはたしているということ。
ちなみに、バターをオイルに変えたけども、
それもまったく問題なく、
すごーーーーーーーくおいしくできてたよ(^-^)
(なんだ、オイルでいいじゃんって話だよっw)
このノンフライオーブントースター、
ちょっとした簡単な日常のお菓子作りには
かえってよく使えるんじゃないかという結果ですな。
というわけで、
オーブンとしての機能は(トースターとしてというのが前提だけども)
星4.5個っ♪
★★★★+0.5
もう少しだけ高さがあるともっといいなと思って、マイナス0.5かな。
ちなみに、またドライフルーツも作っちゃったよ。

「ドライりんご」
りんごのはちみつ煮を、ドライ機能で乾燥させたものです。

半生って感じかな~♪
私も娘もこれに目がないんだーーーー

とにかく楽しくあれこれ幅広く使えそうだなという印象♪
おかずにもお菓子にも。
・・・・
あとは
パンがこれで焼けるのか。。。
って辺りもちょっと気になってる私(笑)
********


※スマホのアプリ等、初期設定の場合、ブログを更新すると通知音が鳴ってしまいます。
更新が夜遅い場合もありご迷惑がかかりますので、うるさい場合は、
設定より通知音なしにおきりかえくださいませ(^-^)
********
お弁当最新刊はこちら♪
『JUNAさんのいつもの材料で満足弁当』
内容などの詳細はこちら↓をご覧ください。
http://juna.officialblog.jp/archives/29527995.html
http://juna.officialblog.jp/archives/29863100.html

Amazon 楽天 宝島社
全国書店での取り扱いもございます。
初のエッセイ本はこちら♪
『JUNAさんの最強で最愛の家ハンバーグ』
内容など詳しくは以下の記事へ。
ハンバーグのことをもろもろ語っています。字メインで365ページの分厚さ。
とてもマニアックな本なので、ハンバーグ愛の強い方向けですw
http://juna.officialblog.jp/archives/28868558.html

Amazon 楽天 イカロス出版
Amazon、楽天で電子書籍の扱いもございます。
※どちらも無料のアプリをダウンロードするとすぐにお読みいただけます。
分厚いのはちょっと・・・・という方は、こちらをご利用くださいませ。
~最新のコッタさんの連載はこちら~


カフェリーヌ香るバターチョコケーキ
※ラッピングページも作ったので合わせてご覧くださいませ。
ポチッと応援よろしくお願いいたします♪

料理ランキング
レシピブログ
おすすめ著書
(買った時の記事はこちら→★★★)
というよりは、実験を楽しむ日々だけど(笑)
今回はデザート編ということで、
日常お菓子をいかに簡単に作るか♪
ということをテーマにあれこれやってみましたよ~
まず、作ってみたのがこちら↓
(普通の家庭用オーブンでもできるよーーー)

「バターなし型なし☆
レーズンたっぷり簡単ドロップクッキー」
バターを使わないため、通常のクッキーの作り方とは違う
独自の方法で作っています。
とにかく混ぜていって、生地休めはなし。
焼くまでの調理時間は10分もないと思います(^-^)
【材料】12個分
※コッタさんのもので使ったものはリンクしておきますね~
溶き卵・・・1/2個分(25g目安)
(
(なければサラダ油でも)
(なければバニラオイルでも)
塩・・・ほんの少々
【準備】
・レーズンは湯通しして、水気をキッチンペーパーでしっかりと吸い取っておく。
※多少ぎゅっとするようにしてもかまいません。
・トースターのトレイにアルミ箔を敷き、薄く油をぬっておく。
※私は
※オーブンの場合は天板にクッキングシートなどを敷いてください。
【作り方】
1.ボウルに溶き卵、砂糖を入れて泡だて器でグルグルとよく混ぜ合わせる。

2.砂糖と卵がしっかりと一体化したら、
バニラペースト、塩を加えてさらに混ぜ合わせる。

3.2に白ごま油を入れ、泡立て器でしっかりとグルグルと混ぜながら
水分と油分を乳化する。

4.3に薄力粉+アーモンドパウダーをふるいながら入れ、
ヘラで切るように混ぜる。

グルグル混ぜないように気を付けます。ヘラを上から下に切るようにして
粉を合わせていきましょう。
粉気が見えなくなったら、
ヘラでボウルの側面に生地にグルッとこすりつけるようにして(下の写真)
なじませます。

そんなに何度もやらなくても、
すぐにボウルの側面から生地がツルッとはがれるようになります。
こうしたらすぐにヘラの手をとめましょう。
5.4に準備のレーズンを加え、ヘラでサッと混ぜ合わせる。

6.スプーン2本を使ってトレイの上に生地を落としていき、
オーブントースターのダイヤル「BAKE」(上下ヒーター)、温度180℃で
10分ほどを目安に焼く。
(といっても合間にちょっと温度下げたり微調整はしてます。)
(オーブンでも、基本同じ温度、同じ時間でOKですが、
機種によっては15分程度必要な場合も)

7.焼き上がりがこちら。網にとり、粗熱がとれたら茶こしで粉糖をふりかける。

というわけで、完成したのがこちら♪

無骨な感じだけど、
これがなかなかのおいしさなのね~
東ハトオールレーズンって知ってる??(笑)
そんな感じなんだよw
あっという間にできるので、焼きたてを食べてももちろんいいし、
冷めても東ハトオールレーズン(笑)
んで、溶き卵が1/2個残ったので、
これまたバターではなくオイルで作る、
「アイスボックスクッキーもどき(笑)」
も作ってみました。
材料はねぇ、上のレーズンのクッキーのレーズンを省いただけ~(≧▽≦)
ひとつ難点があるとすれば、
「オイル」で焼いたボックスクッキーは、
焼いている最中に上がもっこりして表面にもひび割れが生じます。
まぁ表面のもっこりは、焼き上がった直後にヘラでギュッと押さえると平らになるよ(笑)
ひび割れは愛嬌ってことでいいと思うので、
家族で楽しむ分には何ら問題はないと思います。

ドロップクッキーの4の工程がおわったら、
クッキングシートの上に生地あけて、包みながらなんとなく棒状に整えます。
で、また新しいクッキングシートに巻き直して、
10分くらい冷凍庫へ。
バターが入っているわけじゃないので生地はダレないんだけど、
少し生地を冷やしたほうが丸く成形しやすくなるんだなぁ~
冷やした生地の真横にグラニュー糖を広げ、写真みたいなまっすぐな棒状になったら、
包丁でカット。
これ直径は3cmくらいで、厚みは1.5cmくらいに切ってます。
あとは焼くだけ~
これも同じように「BAKE」、180℃、10分でOKです。
(オーブンもドロップクッキーと同じ要領で様子をみてください)

そうすっと、こんな感じに焼けるだよーっ(≧▽≦)
確かに表面ひび割れてるでしょうw これオイルクッキーの特徴なんだな。

バター使ってない分コクは足りないかもだけど、
アーモンドパウダーやバニラビーンズで風味を足しているから、
とってもさっぱりおいしく食べられるよーーー
私は全然これでもOKって感じ~(´▽`)
バターたっくさん使わなくても、クッキーってできるんだな。

卵1個分でこれだけできました(*´▽`*)
日常のおやつとしては充分じゃないかな~というところ。

今週家族でちょこちょこ楽しみながら食べたいと思います。
んで、もっとオーブンとしての性能を深く確認したかったので、
ここにある
「ホームベーカリーのクイックコースで作る
チョコケーキ風」
のレシピ↓
これを、ホームベーカリーではなく
手作業で作ってクイジナートのトースターで焼いてみる
ってことをやってみました。
手作業っていってもねぇ、
混ぜるのはこれまた10分もかからず(笑)
その後生地を休めるとかもなんにもないので、すぐ焼けるすぐれものw
今回はバターを使わず、かわりにやっぱり「製菓用白ごま油」を使って焼いています。
ちなみに砂糖はきび砂糖に変更。あとは同じだよーー

流れとしては、
まずは粉類の
・
・
・
・
・塩・・・2g
をボウルに入れちゃって、泡立て器で混ぜる。
その後、液体系の
・卵・・・50g(1個目安)
・牛乳・・・30g
・プレーンヨーグルト(無糖)・・・50g(水切りなし)
・
を入れてまた泡だて器で混ぜる。
この状態が上の写真になります。
粉っぽさがなくなったら
・製菓用白ごま油・・・30g
を加えてヘラでしっかりとこねるように、
油と水分が一体化(乳化)するように力強く混ぜ合わせます。
完全に一体化したのが下の方の写真ね。上の状態と全然違うでしょう?
オイルを入れるととってもなめらかになるんだよ。
ヘラにねぇグルテンがまとわりつくような、そんな感じに仕上がるの。
で、こうなったら
・
を入れて合わせ、型入れ。

型は、
基本トースター扱いなので紙類が使えないため、型には離型油をスプレーしてあります。
でね~
迷ったんだよね~~
・・・・

型を2個使うのか、1個にするのか。
このトースター、高さが全然ないので、
1個だと上がヒーターにぶつかりそうな、
でもギリギリいけそうな、
そんなきわどいラインだったんだよね(笑)
でもともかく、
厚みがあってもオーブンみたく焼けるのかどうか確かめたかったので、
1個に入れることを選択。
早速「BAKE」機能で160~180℃の間で調節しながら40分くらい焼きました。
・・・・合間に結局

上にアルミ箔を被せる羽目になりましたけどもw
やっぱり上に付いちゃう事態になったじゃん(;・∀・)
これ以上、上にのびないように、
もうあとは場所変えながらなんとかかんとかしながら(笑)
必死で焼き上げましたよw
出す時も、高さありすぎて出すのに苦労した(笑)

ってわけで、こんなんなりました(笑)
上の黒いところ、
アルミ越しにヒーターがくっつちゃった跡なんだなw
上に行かないようにがんばったんだけどなーーーー(笑)
でもねぇ~いい色に焼けたよね~~♡
びっくりしたよね~~普通のトースターじゃできないもん。
ちなみに反対側・・・・

上に行けない分がこっちに伸びちゃいましたけどもw
いいのいいの、それでもこの焼き色の感じ、たまらん感じだよ♡

カットすると、ちゃんと全部焼けてるのがわかるよ(´▽`)
すごい、すごいよっ。
この厚みでもちゃーーんと均一に焼けてる!!!
つまり、オーブンとしての機能をちゃーーーんとはたしているということ。
ちなみに、バターをオイルに変えたけども、
それもまったく問題なく、
すごーーーーーーーくおいしくできてたよ(^-^)
(なんだ、オイルでいいじゃんって話だよっw)
このノンフライオーブントースター、
ちょっとした簡単な日常のお菓子作りには
かえってよく使えるんじゃないかという結果ですな。
というわけで、
オーブンとしての機能は(トースターとしてというのが前提だけども)
星4.5個っ♪
★★★★+0.5
もう少しだけ高さがあるともっといいなと思って、マイナス0.5かな。
ちなみに、またドライフルーツも作っちゃったよ。

「ドライりんご」
りんごのはちみつ煮を、ドライ機能で乾燥させたものです。

半生って感じかな~♪
私も娘もこれに目がないんだーーーー

とにかく楽しくあれこれ幅広く使えそうだなという印象♪
おかずにもお菓子にも。
・・・・
あとは
パンがこれで焼けるのか。。。
って辺りもちょっと気になってる私(笑)
********


※スマホのアプリ等、初期設定の場合、ブログを更新すると通知音が鳴ってしまいます。
更新が夜遅い場合もありご迷惑がかかりますので、うるさい場合は、
設定より通知音なしにおきりかえくださいませ(^-^)
********
お弁当最新刊はこちら♪
『JUNAさんのいつもの材料で満足弁当』
内容などの詳細はこちら↓をご覧ください。
http://juna.officialblog.jp/archives/29527995.html
http://juna.officialblog.jp/archives/29863100.html

Amazon 楽天 宝島社
全国書店での取り扱いもございます。
初のエッセイ本はこちら♪
『JUNAさんの最強で最愛の家ハンバーグ』
内容など詳しくは以下の記事へ。
ハンバーグのことをもろもろ語っています。字メインで365ページの分厚さ。
とてもマニアックな本なので、ハンバーグ愛の強い方向けですw
http://juna.officialblog.jp/archives/28868558.html

Amazon 楽天 イカロス出版
Amazon、楽天で電子書籍の扱いもございます。
※どちらも無料のアプリをダウンロードするとすぐにお読みいただけます。
分厚いのはちょっと・・・・という方は、こちらをご利用くださいませ。
~最新のコッタさんの連載はこちら~

※ラッピングページも作ったので合わせてご覧くださいませ。
ポチッと応援よろしくお願いいたします♪
料理ランキング
レシピブログ
製菓製パン、お弁当小物はこちらから
おすすめ著書




















