
アンバサダーとして参加させていただいているこちら♪
静岡クッキングアンバサダー
今回は1月のお野菜、
静岡県産のリーフレタスとトマトをWで使ったレシピのご紹介です。
この2つがそろったならば。。。
やっぱりとりあえず作っておこうじゃないかと思ったのが、
「萌え断サンド」(笑)
やっぱりねぇ、ここは王道なので通っておかないと(笑)
っていうか、うまいのよ~~♡
お野菜たっぷりで、食べがいもあってねぇ~♡
食パンはねぇ、お気に入りのパン屋さんでゲットしてきましたよ~
【材料】4個分
食パン(8枚切り)・・・8枚
※みみまでやわらかいタイプの食パンがおすすめです。
パンを作るとしたら、私のレシピの中ではこれがおすすめ↓
食パンに塗るバターやマーガリン・・・適量
静岡県産リーフレタス・・・4~5枚
※外側の大き目の葉なら4枚でOK
マヨネーズ・・・適量
静岡県産大玉トマト・・・1個
トマト用塩・コショウ・・・適量
キャベツ・・・葉2枚分ほど
(千切りで中ボールに軽く1杯分くらい)
レモンの皮・・・少々(お好みの量)
キャベツ用オリーブオイル・・・大さじ1弱
キャベツ用塩・・・軽く2~3つまみ
卵・・・4個
卵用塩・コショウ・・・適量
サラダ油・・・適量
スライスチーズ・・・4枚(お好みで)
【作り方】
1.つぶし目玉焼きを作る。
フライパンにサラダ油をひいて中火にかけ、温まったら卵を割り入れ、
黄身をヘラの角でつぶす。
塩・コショウをしてひっくりかえし、好みの焼き加減まで火を通し、皿にあけて冷ます。
※我が家は黄身に完全に火を通したかったので、ふたをして弱火で数分蒸しています。

2.トマトは8つの輪切りにし、キャベツは千切りにする。
サラダ類はキッチンペーパーに挟む、包むなどしてそれぞれしっかりと水気をきる。
※リーフレタスは特にしっかりと水気をとりのぞきます。

3.キャベツには千切りにしたレモンの皮、オリーブオイル、塩を加え、
よく和えておく。
レモンの皮・・・少々(お好みの量)
キャベツ用オリーブオイル・・・大さじ1弱
キャベツ用塩・・・軽く2~3つまみ
卵・・・4個
卵用塩・コショウ・・・適量
サラダ油・・・適量
スライスチーズ・・・4枚(お好みで)
【作り方】
1.つぶし目玉焼きを作る。
フライパンにサラダ油をひいて中火にかけ、温まったら卵を割り入れ、
黄身をヘラの角でつぶす。
塩・コショウをしてひっくりかえし、好みの焼き加減まで火を通し、皿にあけて冷ます。
※我が家は黄身に完全に火を通したかったので、ふたをして弱火で数分蒸しています。

2.トマトは8つの輪切りにし、キャベツは千切りにする。
サラダ類はキッチンペーパーに挟む、包むなどしてそれぞれしっかりと水気をきる。
※リーフレタスは特にしっかりと水気をとりのぞきます。

3.キャベツには千切りにしたレモンの皮、オリーブオイル、塩を加え、
よく和えておく。
※レモン汁を入れると余分な水分になるので、
レモンの皮でさわやかさプラス♪

4.サンドイッチを組み立てる。
パンにバターを薄く塗る
↓
リーフレタス(パン1枚につきレタス1枚使用)は縦半分に手でちぎり、
フリルが左右に来るように重ね、上下をたたんで三つ折りにし、パンの上にのせる。
↓
できあがりのカット面に被らないようにマヨネーズを絞り出す。
↓
さらにトマトをパン1枚につき2枚重ねるように並べ、上に塩・コショウをする。
↓
その上に、1、スライスチーズをのせる。
※卵はパンをカットするラインに長い部分を合わせます。
↓
最後に3のキャベツをこんもりとのせる。


バターを薄く塗ったパンを一番上にのせ、

ラップでテンションをかけながら包む。
※切る方向を忘れないように注意します。
5.しばらくおいて落ち着いたら、ラップごとパン切り包丁でカットする。

というわけで、こんな感じに完成~♪
久々だったけど、切る瞬間やっぱりテンションあがる~~(´▽`*)

リーフレタスがとっても新鮮でシャキシャキなので、
歯触りがとてもよくっておいしいのです。
トマトもあまいしね~
卵が面倒だったら、ハムを数枚ずらして重ねれば火いらずでできるよー
お腹もとっても満足♪
我が家の休日のお昼ご飯になりました。
*****
さて、たくさん届いたリーフレタスだけど、
トマトと違ってリーフ系のレタスは足が速いのが難点(;´∀`)
あまり気にせずにおいておくと、3日もしないうちにへたってきちゃう・・・
な~んてこともありがちなお野菜です。
そこで。
私がこういう系統のレタスを少しでも長く持たせたい時に行っている
保存方法を紹介しておきますね~
【グリーンリーフ、サニーレタスなどの保存方法】
1.まず、買ってきた時に入っていた袋からはすぐに出します。
で、少し黄色くなっていたり、傷んでいたりする部分がある葉は、とりのぞきます。

↑こういう部分ね。

そうすると、こんな感じできれいな部分があらわになります。
2.次にレタスの茎元の部分を5mmくらい包丁で切り落とします。

↑ここね。茶色くなっている部分。

はい、切り落としましたよ。するとすぐに白い液体が出てきます。
この液体がこれだけすぐに出るってことは、もう新鮮さの証!!
決して悪いものではないので、ここでは気にせずそのままでOKです。
3.その茎の部分に、水をけっこう多めに含ませたキッチンペーパーをあてて
包み込むようにする。

こんな感じです。要は乾燥させたくないので、ここから水分を吸い上げてもらうのです。
ただこれだけだと、全然水分量としては足りないので・・・・
4.流水で葉の先のほうをさーーーっと濡らすようにして水をつける。

こんな感じです。奥まで水を入れる必要はありません。
水を流しながら表面(主に葉先)にかけるというイメージです。
5.サニーレタスを軽くふって多少の水分を落としたら、
今度はかわいたキッチンペーパーを2枚続きぐらいでとって、
テンションをかけるようにしてぐるっとレタスに巻きつける。

6.5を密封できる袋に入れ、中の空気をできるだけ抜いて封をし、
冷蔵庫の野菜室にできれば立てて保存する。
(立てるのが無理なら寝かしたままでも、これならけっこう持ちます)
これでOK!!

※袋には二つ入ってます。
そして、使う時は・・・
キッチンペーパーをはがし、使う分だけ手ではがし、
残ったものには、また新しいキッチンペーパーを根元(こっちは同じくぬらしたもの)、
葉全体に巻き付け、同じように密封袋に入れて保存を継続します。
※食べる時はしっかりと葉全体を流水で洗い流し(この時自然と白い液体も落ちます)、
料理に使うようにしましょう♪
この方法で、持ちがだいーーーーぶ違ってきますよ(^-^)
グリーンリーフやサニーレタスがすぐにしなびてしまう・・・
とお困りの方がいらっしゃれば、
方法の一つとしてお試しくださいね~(´▽`*)
というわけで、
まずは王道のサンドイッチ&保存方法のご紹介でした。
********


※スマホのアプリ等、初期設定の場合、ブログを更新すると通知音が鳴ってしまいます。
更新が夜遅い場合もありご迷惑がかかりますので、うるさい場合は、
設定より通知音なしにおきりかえくださいませ(^-^)
********
お弁当最新刊はこちら♪
『JUNAさんのいつもの材料で満足弁当』
内容などの詳細はこちら↓をご覧ください。
http://juna.officialblog.jp/archives/29527995.html
http://juna.officialblog.jp/archives/29863100.html

Amazon 楽天 宝島社
全国書店での取り扱いもございます。
初のエッセイ本はこちら♪
『JUNAさんの最強で最愛の家ハンバーグ』
内容など詳しくは以下の記事へ。
ハンバーグのことをもろもろ語っています。字メインで365ページの分厚さ。
とてもマニアックな本なので、ハンバーグ愛の強い方向けですw
http://juna.officialblog.jp/archives/28868558.html

Amazon 楽天 イカロス出版
Amazon、楽天で電子書籍の扱いもございます。
※どちらも無料のアプリをダウンロードするとすぐにお読みいただけます。
分厚いのはちょっと・・・・という方は、こちらをご利用くださいませ。
~最新のコッタさんの連載はこちら~


3層ムースで作るクリスマスケーキ
ポチッと応援よろしくお願いいたします♪

料理ランキング
レシピブログ
おすすめ著書

4.サンドイッチを組み立てる。
パンにバターを薄く塗る
↓
リーフレタス(パン1枚につきレタス1枚使用)は縦半分に手でちぎり、
フリルが左右に来るように重ね、上下をたたんで三つ折りにし、パンの上にのせる。
↓
できあがりのカット面に被らないようにマヨネーズを絞り出す。
↓
さらにトマトをパン1枚につき2枚重ねるように並べ、上に塩・コショウをする。
↓
その上に、1、スライスチーズをのせる。
※卵はパンをカットするラインに長い部分を合わせます。
↓
最後に3のキャベツをこんもりとのせる。


バターを薄く塗ったパンを一番上にのせ、

ラップでテンションをかけながら包む。
※切る方向を忘れないように注意します。
5.しばらくおいて落ち着いたら、ラップごとパン切り包丁でカットする。

というわけで、こんな感じに完成~♪
久々だったけど、切る瞬間やっぱりテンションあがる~~(´▽`*)

リーフレタスがとっても新鮮でシャキシャキなので、
歯触りがとてもよくっておいしいのです。
トマトもあまいしね~
卵が面倒だったら、ハムを数枚ずらして重ねれば火いらずでできるよー
お腹もとっても満足♪
我が家の休日のお昼ご飯になりました。
*****
さて、たくさん届いたリーフレタスだけど、
トマトと違ってリーフ系のレタスは足が速いのが難点(;´∀`)
あまり気にせずにおいておくと、3日もしないうちにへたってきちゃう・・・
な~んてこともありがちなお野菜です。
そこで。
私がこういう系統のレタスを少しでも長く持たせたい時に行っている
保存方法を紹介しておきますね~
【グリーンリーフ、サニーレタスなどの保存方法】
1.まず、買ってきた時に入っていた袋からはすぐに出します。
で、少し黄色くなっていたり、傷んでいたりする部分がある葉は、とりのぞきます。

↑こういう部分ね。

そうすると、こんな感じできれいな部分があらわになります。
2.次にレタスの茎元の部分を5mmくらい包丁で切り落とします。

↑ここね。茶色くなっている部分。

はい、切り落としましたよ。するとすぐに白い液体が出てきます。
この液体がこれだけすぐに出るってことは、もう新鮮さの証!!
決して悪いものではないので、ここでは気にせずそのままでOKです。
3.その茎の部分に、水をけっこう多めに含ませたキッチンペーパーをあてて
包み込むようにする。

こんな感じです。要は乾燥させたくないので、ここから水分を吸い上げてもらうのです。
ただこれだけだと、全然水分量としては足りないので・・・・
4.流水で葉の先のほうをさーーーっと濡らすようにして水をつける。

こんな感じです。奥まで水を入れる必要はありません。
水を流しながら表面(主に葉先)にかけるというイメージです。
5.サニーレタスを軽くふって多少の水分を落としたら、
今度はかわいたキッチンペーパーを2枚続きぐらいでとって、
テンションをかけるようにしてぐるっとレタスに巻きつける。

6.5を密封できる袋に入れ、中の空気をできるだけ抜いて封をし、
冷蔵庫の野菜室にできれば立てて保存する。
(立てるのが無理なら寝かしたままでも、これならけっこう持ちます)
これでOK!!

※袋には二つ入ってます。
そして、使う時は・・・
キッチンペーパーをはがし、使う分だけ手ではがし、
残ったものには、また新しいキッチンペーパーを根元(こっちは同じくぬらしたもの)、
葉全体に巻き付け、同じように密封袋に入れて保存を継続します。
※食べる時はしっかりと葉全体を流水で洗い流し(この時自然と白い液体も落ちます)、
料理に使うようにしましょう♪
この方法で、持ちがだいーーーーぶ違ってきますよ(^-^)
グリーンリーフやサニーレタスがすぐにしなびてしまう・・・
とお困りの方がいらっしゃれば、
方法の一つとしてお試しくださいね~(´▽`*)
というわけで、
まずは王道のサンドイッチ&保存方法のご紹介でした。
********


※スマホのアプリ等、初期設定の場合、ブログを更新すると通知音が鳴ってしまいます。
更新が夜遅い場合もありご迷惑がかかりますので、うるさい場合は、
設定より通知音なしにおきりかえくださいませ(^-^)
********
お弁当最新刊はこちら♪
『JUNAさんのいつもの材料で満足弁当』
内容などの詳細はこちら↓をご覧ください。
http://juna.officialblog.jp/archives/29527995.html
http://juna.officialblog.jp/archives/29863100.html

Amazon 楽天 宝島社
全国書店での取り扱いもございます。
初のエッセイ本はこちら♪
『JUNAさんの最強で最愛の家ハンバーグ』
内容など詳しくは以下の記事へ。
ハンバーグのことをもろもろ語っています。字メインで365ページの分厚さ。
とてもマニアックな本なので、ハンバーグ愛の強い方向けですw
http://juna.officialblog.jp/archives/28868558.html

Amazon 楽天 イカロス出版
Amazon、楽天で電子書籍の扱いもございます。
※どちらも無料のアプリをダウンロードするとすぐにお読みいただけます。
分厚いのはちょっと・・・・という方は、こちらをご利用くださいませ。
~最新のコッタさんの連載はこちら~

ポチッと応援よろしくお願いいたします♪
料理ランキング
レシピブログ
製菓製パン、お弁当小物はこちらから
おすすめ著書




















