
「チキンソテー☆パリパリごぼう&しゃきしゃきねぎのっけ」
タイトルなが~いけど(笑)
と~ってもおいしく、さっぱりいただける一品♪
っていうかねぇ、私はこれを料理する最中、
どれだけ細くごぼうとねぎを切れるかっっ
っていうことをひたすら追求してやんのよっ(笑)
ま、私は料理している最中、こんなことばっかり考えてやってんだけど
それがまためっちゃ楽しいのよね~♪
細けりゃ細いほど、チキンとの食べ合わせがよくなるので、
とにかく限界ぎりぎりまで行くのよ♡
日頃の包丁の手入れ加減がネックになるわ~~。
【材料】3人分ほど
鶏ムネ肉、または鶏もも肉・・・大2枚(600gほど) どっちでもいいわよ。私はお手頃なムネ肉で^^
塩・コショウ・・・適量
酒・・・大さじ2ほど
ごぼう・・・1本
白ねぎの葉の部分・・・2本分(昨日のねぎチャーハンで残った葉の部分使用)
ぽん酢・・・適量
【作り方】
①ごぼうはたわしで皮をこそげおとし、千切りにする。
※ささがきでも悪くないが、より細く線状にするには、千切りがおすすめ。
(きゅうりのように斜め切りにしてから縦に千切り)
ごぼうは切ったものからどんどん水にさらす。
↑Haruさんよりご指摘頂きましたので、少し書きかえさせて頂きました。
そうですよね、ごぼうはさっと水にさらせば充分だと思います。
こんなおばさんにお時間をさいて頂き、またとてもご丁寧にご指導して頂き、本当に感激しました。
どうもありがとうございました。
②ねぎはできるだけ細い小口切りにし、さらしや丈夫なキッチンペーパーに包んで
流水でやさしくしごきながらえぐみをとる。ぬめりがとれたところで、
氷水にはなち、しばらくおいておく。
③①のごぼうの水気をしっかりときり、フライパンに多めのサラダ油(分量外)を入れ
かりっと揚げ焼きにする。
※少ない油でカリっとさせるには、初期段階であまりさらわないようにするとよい。
しばらくじっと置いておくと、まわりから焦げが入ってくるので、その段階になったら全体を少し返しながら、
空気にふれさせるような感じにして、全体をカリカリにしていく。
揚がったら、キッチンペーパーにとって、しっかりと油をきる。
④鶏肉は観音開きにし、全体の厚みをそろえ、皮目にフォークで穴をあけておく。
全体にまんべんなく塩・コショウをする。※どちらもしっかりめにします。
⑤フライパンに、サラダ油(分量外)をひき、③の鶏肉を皮目から強めの中火で焼く。
しっかりと焼き色がつくまで焼いたらひっくり返し、中火に落として酒を加える。
ふたをずらす感じにおいて(密閉はしない)、7~8分蒸し焼きにする。
⑥水分が全てとんだら、強火にして再び皮目を2分ほど焼き直す。パリっとなればOK。
⑦7食べやすい大きさに切った⑤を皿に並べ、③のごぼうをのせる。
さらに水気をしっかりときったねぎを上にこんもりとのせれば完成。
全体にぽん酢をまわしがけていただく。

材料はいたってシンプル!
鶏のうまみと、ごぼうとねぎの香り&食感で、充分おいしい料理になるのよ。
ムネ肉でも、酒を入れて蒸すという過程を入れているいので、ジューシーになります。
あと、ムネ肉をぱさつかず頂くには、火にかけすぎないことかな。
中心に火が通った瞬間、フライパンからあげて、食べる直前に切って、
切ったらすぐさま食べるのよっっ(笑)

こんなふうにぽん酢をかけて食べたけど、
柚子胡椒+しょう油なんかで食べてもOK。
おかずにも、おつまみにもなるわ。
ぜひっっっ♡
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5年生になったむすめに、やっとこさ通学バッグを作りました。
伸長が急激に伸びたため、
1年から使っていた墨だらけの手作りバッグ(笑)も、もうなんとなく小さくなっちゃったのよね。
しかも、いっちょまえに、ちょっと大人っぽいのがいいということになり(笑)
こんなテイストにしてみました。
麻のキルティング使用。
柄は、むすめの大好きなりんご柄♪

バテンレースや花のモチーフを重ね付け。

目印に、こんなくま&キーのキーホルダーもつけてみました。
(こういうハンドメイド用のキッドが通販で売っている。)
バッグ口は、リネンレースやブレードでぐるっと。
持ち手は、濃ブラウンのしっかりテープを使用。

内布には、薄手の生成りコットンリネンと、ポッケにはワッフル生地使用。
今に、ここに携帯とかいれちゃうのかしら???
今入れるのはメガネケースだけどね(笑)
バッグの大きさは、写真ではイマイチ伝わりませんが、大き目&深めです。ひもも長め。
今日はこれに荷物をしこたま入れて、学校にいきましたとさ(笑)
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